Camp & Hike

筑波山 Hike

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筑波山に登ってきました。

新宿からは約2時間。つくばエクスプレスとシャトルバスを乗り継いで筑波山神社入口下車。

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登りは御幸ヶ原コース。 
ケーブルカーの線路沿いの直登コースで、山頂までの距離は短いものの急勾配が続く。

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一つ目の休憩ポイントで腹ごしらえ。

おにぎりとゆで卵、無印良品のぬか床で漬けたキュウリとカブとダイコン。

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登りつづけること2時間で筑波山頂駅がある御幸ヶ原に到着。直登の急勾配コースよく頑張った。

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御幸ヶ原を経由して男体山山頂へ。

山頂までは割とあっという間。

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山頂の神社からわずかにつくば市内が見渡せる。

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山頂からは男体山を周回する筑波自然研究路を通り、御幸ヶ原へ戻る。

自然研究路には展望スポットがありここからの眺望の方が男体山山頂より見晴らしが良かった。

自然研究路は山を歩きながら筑波山に自生する植物や動物の説明看板などもあり楽しめる。

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御幸ヶ原で昼ごはん。

たくさんのお店が並ぶ中、気さくで優しそうなおじいさんの自然体な客引きに吸い込まれるようにして入ったのは、たがみというお店。

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つくばうどんをオーダー。 
妻はけんちんそば。

具沢山の優しい出汁と素朴なうどんの味わいが登山後の体に染み渡る。

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ちなみにつくばうどんは語呂合わせ。

つ:筑波茜鷄の“つ”くね 
く:地元産の椎茸ごぼうなどの“く”ろやさい 
ば:ローズポークの“ば”ら肉

腹ごしらえして筑波山山頂の女体山に向かう。

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すこしガスがかっていたけど良い眺望

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女体山からは白雲橋コースで筑波神社に下山する。

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御幸ヶ原とは一変、奇岩や白蛇を祀ったパワースポットが点在する面白いコース。

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3月に入って緑はまだ少ないけど、春の気配を感じたハイク。 
ミニハイクから始めて少しずつ登る時間を伸ばしてきた。これからもキャンプとかハイクをしながら自然と向き合うプロセスを楽しめたらいいな。

下山後の温泉はやはり格別。

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